在宅・住まい・リハビリを一体で支える体制
当法人では、住まい・在宅サービス・通所リハビリを同一法人内で提供しています。退院支援や在宅療養支援において、状況に応じた柔軟な連携が可能です。サービスが未確定の段階からでもご相談いただけます。
対応可能な支援のかたち
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01
退院後の住まいの確保・見守りのある生活環境の提供
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02
自宅・入居先での日常生活支援(訪問介護)
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03
自宅での訪問リハビリテーション
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04
医療的管理を含む訪問看護
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05
通所によるリハビリテーションの継続
医療・介護ニーズへの対応
(要相談含む)
<日常的な医療ニーズ>
- インシュリン注射(糖尿病)
- 睡眠時無呼吸
- 在宅酸素
- 膀胱留置カテーテル
- 透析
- 人工肛門(ストーマ)
- 人工膀胱(ストーマ)
- 褥瘡(じょくそう)
- 痰吸引(たんきゅういん)
<対応可否の確認が必要な医療処置>
- 経管栄養(胃瘻・腸瘻・経鼻胃管)
- 気管切開
- 中心静脈栄養(IVH)
<感染症・医療デバイス>
- B型・C型肝炎
- ペースメーカー
<退院後・終末期ケア>
- 術後の回復(退院後の療養)
- ターミナルケア(看取り)
<生活支援>
- 認知症(軽度〜重度)
- 行動
- 夜間の見守り
- 心理症状(BPSD)
- 服薬管理
- 排泄支援
※等 詳細はご相談ください。
リハビリテーション体制
環境が変わっても
継続的なリハビリを
訪問リハビリおよび通所リハビリを提供しています。住まい・在宅・通所を切り替えながら、生活に即したリハビ リの継続が可能です。
M&Sグループ連携の強み
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01
最短3日での受け入れ・調整が可能
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02
同一法人内でのサービス調整
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03
環境変化を最小限にした支援
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04
看取りまで見据えた継続支援
こんなケースでご相談ください
- 退院後の住まい・支援先が未定
- 医療管理が必要で受け入れ先に困っている
- 在宅療養を続けたいが今後の悪化が心配
- リハビリを継続しながら生活の場を整えたい
- 看取りまで対応できる支援先を探している
各種サービスのご案内
各サービスとしてリハビリや訪問診療・介護、福祉用具貸与・販売の施設が併設されていますので、介護や看護のトータル的な支援が可能です。
各サービス
連携医療機関のご案内
連携医療機関があることで、利用者さんは自分から外に出なくとも、先生に来ていただいたり、病院までの送り迎えをしていただいたりすることで医療を受けることができます。連携医療機関の在宅診療や送り迎えの頻度は、利用者さんの状況によって変わってきますので、その都度ご相談いただき対応しています。
連携医療機関
当グループでは、透析や口腔管理、入院など各医療機関と連携をとっております。大同病院とは、24時間体制ですぐに入院ができる環境を整えております。